テ・オリ・タヒチ・ヘレ福岡は、福岡市・北九州市を中心にレッスンを行うタヒチアンダンス専門スクールです。

Archive for the ‘コンペティション’ Category

Te Ori Tahiti Here in Heiva I Fukuoka 2017

2017-06-24

Heiva I Fukuoka 2017

2017-06-24

IMG-0856今年も福岡校の生徒達と一緒に応援に行ってきました。今年は、タネダンサー1名を含めた8名のダンサーが東京校からエントリーしてました。ソロ部門で活躍する皆さんを応援うちわと共に声の限り応援させて頂きまた。

東京校からエントリーしたダンサーのうち2名のダンサーが入賞しました。おめでとうございます!!入賞するには様々な項目で得点を稼がなくてはいけないのですが、その得点は審査員によって大きく異なります。なぜなら、審査委員の好みが大きく影響するからです。タヒチにも色んなダンススタイルがあるし、それはもちろんのことだと思います。ですので、審査員が変われば、去年入賞できなかったダンサーが次の大会では1位獲得なんてこともあるのです。入賞者だけが優秀なダンサーというわけではないのです。

パフォーマンスするダンサー達を見ていると、彼女達のタヒチアンダンスに対する情熱が伝わって来て、胸が熱くなりました。ファイナルのパフォーマンスが終わった後は、得点を付けて優劣を付けることを残酷とさえ思いました。大会の入賞者は全体の3割程度で、入賞していないダンサーが大部分です。ですが、入賞者でなくても観客の中で強く印象に残っている魅力的なダンサーはいます。しかし、コンペに出る以上は結果を残したいとうのがダンサーの気持ちだと思います。コンペは色々大変なこともありますが、東京校の皆さん、次の大会も頑張って下さい!!私もまた機会があれば、是非ソロに参戦してみたいです。

 

Heiva I Fukuoka 2016

2016-06-05

IMG_4890 6月5日にももちパレスで行われたタヒチアンダンスコンペティションHeiva I Fukuokaを生徒達と観戦してきました。福岡ではこの大会が唯一のタヒチアンダンスのコンペになり、今年で3回目でした。1年目、福岡で初めてのコンペだったこともありお客さんの入りも少なかったです。2年目、エキシビションやグループコンペのカテゴリーも増えましたが、エントリーするダンサーが1回目より減少していました。3年目、何と!チケットは完売!!お客さんの入りも多い年でした。今年も関東、関西からのダンサーのエントリーがありましたが、九州からのエントリーも増えていました。ソロ部門では、熊本のダンサーが上位に入るなど大躍進!!九州でタヒチアンダンスの分野が大きく成長しているのを感じました。来年のHeiva I Fukuokaが更に活気が溢れる大会になる予感がして、今からワクワクしています。

IMG_4895さて、今年も東京校からソロ部門にエントリーがあり、8名の生徒さん達がパフォーマンスしました。東京校の生徒さん方とは、第一回目のHeiva I Fukuokaで私がソロにエントリーしてから顔見知りです。今年は、更に若い10代のダンサーとタネダンサーのエントリーがあり、前から3列目の位置から声の限り応援させて頂きました。知っている生徒さんが出てくるとハラハラ、ドキドキ、こっちまで緊張しましたが、応援は本当に楽しかったです。

FullSizeRender (12)去年に引き続き、応援は2度目になりました。今年は、一緒に観戦してくれる生徒が増えて嬉しかったです。また何より嬉しかったのが、生徒達にとってコンペ観戦が大きな刺激になったことでした。その後の練習でも、以前とは違う意気込みを感じました。漠然としていたイメージが具現化されて、目指すステージが明確になったのだと思います。そんな生徒達が更に成長出来るように、更なる刺激が与えられるように、私も日々邁進していきます。

今回エントリーされた東京校の皆さん、本当にお疲れ様でした。また来年、同じお顔を拝見すること、また新しいダンサーと福岡でお会い出来ることを楽しみにしています。

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Heiva I Tokyo の観戦を終えて After Heiva I Tokyo and think about a possibility of Heiva I Fukuoka

2015-09-09

IMG_2770今回は、初めてのHeiva I Tokyoの観戦でした。現在、Heiva I は東京、大阪、福岡の3都市で行われています。大阪は、第一回目の時にエキシビションでパフォーマンスしたことがあります。福岡は、第1回目にソロに一度エントリーして、翌年は東京校の応援で観戦しました。一通りのHeiva I観戦して思うことは、九州からのダンサーのエントリー数が少ないことです。福岡だと、まだ地元のチームからのエントリーがありますが、80~85%ぐらいは関東・関西からのエントリーです。大阪は、しばらく行っていないのでハッキリしたことは言えませんが、今回の東京のHeivaにおいては九州からのエントリー数はゼロでした。それは、九州においてまだまだタヒチアンダンスが盛んではないことを示していますが、同時に伸びしろがあるということを示しています。現在は大きなスクールではありませんが、それでも少しずつ生徒数は増えています。九州においてタヒチアンダンスが大きな盛り上がりを見せた時、その筆頭ともいえるダンスチームになりたいと強く思いました。

スクール運営やダンスを教えることは容易いことではありません。時々、気弱になったりしますが、ハワイ本校のIMG_2768Marevaを始め東京校の朋子先生、東京校インストラクターの内田先生の励ましの一言が、私にとって大きな力となっています。また、毎年コンペにチャレンジしている東京校の生徒さん達の姿は、福岡校に未来のビジョンを与えてくれます。周りにそういった心強い存在があることは、スクールにとって大きな強みであると思っています。

11079682_636845819784750_4942213865839994991_nさて、東京と福岡のHeivaとでは規模とレベルに格差がありました。東京のコンペを見ながら、福岡Heivaの継続を少し心配しましたが、来年の日程も決まっているとのことで安堵しました。そして、色々な事を見て聞いていると、私の心配は必要ないものだと思うようになりました。東京から福岡に戻って感じたことは、地下鉄やJRの路線図がとってもシンプルなこと、そして福岡空港から都心までが近いことです。福岡空港から地下鉄で九州の玄関口の博多までは、5分程度しかかかりません。またHeivaの会場までは、地下鉄で博多から15~20分程度で乗り換えの必要もありません。会場の最寄りの駅から会場までは徒歩1〜2分と福岡Heivaは、とってもアクセスが良いのです。そして、今回から東京Heivaで始まったチャンピョンシップのカテゴリー。このカテゴリーは、過去2年、Heivaで上位3位までに入賞したダンサーしか競技に参加することが出来ません。東京Heivaで入賞するのが難しくても、エントリー数の少ない福岡Heivaでは可能性があります。新しく始まったカテゴリーによって、福岡Heivaにエントリーする関東・関西からのダンサーが増えるのではないかと考えています。私の読みが当たることを願って、来年もう少し福岡Heivaに盛り上がりが見えるといいなと思っています。

東京校 オテアの世界観 The story of the Ote’a for Heiva I Tokyo 2015.

2015-09-08

o0671050113418860952今回、オテア部門にて3位を獲得した東京校が演じたオテアの世界観について、私からもご紹介させて頂きます。実は、私は東京校のパフォーマンスが終わった後でストーリーを教えてもらいました。教えてくれたのは、パフォーマンスを終えた東京校の生徒さん。そして、オテアを構成したMarevaからも直接聞くことが出来ました。オテアの世界観を紹介するにあたり、より詳しく解説してくれている東京校のインストラクター内田先生のブログより文言を一部抜粋させて頂いています。

 

オテアは、3部構成となっていました。Tahiti Monarch(タヒチモナーク)というタヒチ固有種であり絶滅危惧種である鳥をテーマにストーリーを展開しています。

1部では、Tahiti Monarchが生きている喜び、外敵や気候の変化によってその数を減らしながらも、必死に生きていこうとする姿を表現していました。また、一部の後半、内田先生が絶滅危惧種となった原因の一つとされている捕食動物のラットへと変貌し、鳥たちに脅威を与える場面がとても印象的でした。

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2部では、Tahiti MonarchがMama brid(お母さん鳥)から踊りを教えてもらう姿を表現していました。黒いTahiti Monarchの衣装から一転、黄色い衣装を着たBaby bird(子供の鳥)に扮するダンサー達。成鳥になると黒い羽の色をしているTahiti Monarchは、子供の時は黄色い羽の色をしているからなんですね。

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3部では、タヒチでの保護活動を讃え、たくさんのTahiti Monarchがまた以前のように大空を羽ばたけるようにと願いを込めて演じられました。

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素晴らしいテーマ、そして東京校の皆さんが演じられた世界観に引き込まれ、時を忘れました。本当に素晴らしいパフォーマンスを見せて下さりありがとうございました。テーマは、「Tahiti Monarch」ですが、Marevaから直接話を聞いていると、それ以外の深い愛情や情熱を彼女から感じ取ることが出来ました。彼女から少し話を聞いただけですが、言葉を通して彼女の心に触れた瞬間、涙が出そうになりました。ハワイに居る時以外は、メールやフェイスブックを通してコミュニケーションをとっていますが、こうして直接話してコミュニケーションを取ることの大切さを改めて痛感した瞬間でした。来年、またハワイに行く予定です。その頃には、MarevaのBady birdに会えると思うのでとっても楽しみです。

東京校 オテア部門3位入賞おめでとうございます。 Congratulations on getting 3rd place at a category Ote’a in Heiva I Tokyo 2015.

2015-09-07

IMG_27699月5・6日の2日間の日程で行われたHeiva I Tokyoに行ってきました。1日目はソロの競技、2日目はグループとチャンピョンシップの競技が行われました。その2日目、東京校の初挑戦であったオテア部門でのパフォーマンスが見事3位入賞を果たしました。おめでとうございます!!

2日目のオテアでパフォーマンスされた東京校のダンサーは、総勢27名。1日目のソロの競技にも7名のダンサーがパフォーマンスしました。そして、ソロにおいて1名のダンサーが見事5位入賞を果たしましo0671050113418860952た。おめでとうござます!!競技を終えて、東京校の朋子先生を始め色々な方がフェイスブックやブログで心境を語られています。それを読んでいると、様々な苦労があったことが伺えます。今回、Heivaのためのオテアを構成したのはハワイ本校のMareva。彼女は、この競技練習と指導のために3度に渡り来日しました。そして、その指導を受けて6ヶ月の間、細かく指導し、調整してきた東京校の朋子先生。長期に渡り厳しい練習に参加してきた27名のダンサー達。そして、27名のダンサー達の中にはソロでパフォーマンスされた7名のダンサーも含まれます。2つの競技に挑むのは、精神的にも肉体的にも大変だったと思います。競技に関わった全ての方々、本当にお疲れ様でした。そして本当におめでとうございます。

IMG_2768初めてHeiva I Tokyoを観戦しましたが、とてもレベルの高い競技会でした。ランチブレイクもないかなりの長丁場でしたが、本当に良い勉強となりました。また、MarevaとEthan、朋子先生、東京校の皆さん、ハワイで一緒にダンスをしていたダンスメイト達と会えたことがとっても嬉しかったです。東京校の皆さん、気さくに声をかけて下さり本当にありがとうございました。また、来年福岡のHeivaでお会いしましょう!!

 

 

コンペティション Competitions

2014-10-12

o0480036013030111160 7月~10月まで日本でも様々なタヒチアンダンスのコンペティションが開催されました。ほとんどは、東京での開催です。今年は東京校のダンサーが4ヶ月間に毎月行われたコンペティションにエントリーされ、自らの技を磨くとともに、様々な賞を受賞されました。おめでとうございます!!

コンペティションで自分の実力を全て発揮すのは簡単なんことではありません。衣装の作成、その日の体調、ステージに上がった時の緊張感、全てをクリアして初めて自分の持てる力を発揮することが出来ます。そして技術力の高いダンサーと競い、自分の実力を知り、何度も挑戦することでダンサーとしての技術を磨いていくのです。しかし、技術の向上はコンペティションだけによるものではありません。東京校のインストラクターの内田先生がブログでおっしゃってるように、「レッスンを受けること、ショーに出ること、レッスンを担当すること、日々のコツコツの積み重ね」が、結果としてコンペティションでの受賞に繋がっていくのです。受賞するダンサーの影には、懸命な努力が隠れているのです。

「Te Ori Tahiti Here」は、個々のダンサーのパーソナリティーを尊重し、優れたダンサーを育成することが目標です。コンペティションにエントリーすること、受賞することが全てではありませんが、コンペションを通して個々のダンサーが成長することは大事なことだと考えています。そして、忘れてはいけないのが、技術面だけにフォーカスするのではなく、心と共に踊ること。私達のスクールの目的は、タヒチアンダンスを通して、色々な経験や喜びをシェアすることなのです。そして、それがハワイ本校代表・インストラクターであるMarevaの理念なのです。

<コンペティション一覧>

・Heiva I Fukuoka 7月19日

・Tata’uraa Ori Tahiti 8月9日

・Heiva I Tokyo 9月6日

・Tahiti Nui Heiva 10月4日

 

Some competitions was held in Tokyo from July to October and dancers in Te Ori Tahiti Here Tokyo performed there then some dancers got prizes.Performance at competitions is not all but it’s important to improve dancers’ skills.They try to compete with good dancers on the stage then they are able to know their level and they try competing  every year for being good dancers.Every dancers who got prizes have been striving to improve it and taking lessons seriously every time.Getting prizes and improving their sills are very good things  but it is not good to focus just technique.We also have to dance with our heart.Sharing experiences,love and joy through Tahitian dance are a philosophy of Te Ori Tahiti Here and it is hope of a founder Mareva  Nopente in Hawaii. 

Heiva I (ヘイヴァ・イ) Fukuoka 2014

2014-07-20

7/19に福岡ももちパレスでHeiva I (ヘイヴァ・イ)Fukuoka 2014が行われました。今回、私はTe Ori Tahiti Here Tokyoの一員としてエントリーさせて頂きました。そして、私達のチーム から入賞者が出ました!!Vahine Toru部門 片岡由梨香 3位入賞、本当におめでとうございます!!私は、ファイナルで躍らせてもらいましたが、残念ながら入賞出来ませんでした。それでも、この大会で日本のタヒチアンダンスの雰囲気を掴めたし、とっても良い経験となりました。そして、東京校のダンサーと一緒に踊れて、本当に楽しかったです。Heiva I福岡は、来年の開催が決定しています。やっぱり、地元で踊るのは楽しいですし、この大会を通して、福岡でタヒチアンダンスの認知度が上がればいいなと思っています。

今回の大会は、第一回目ということもあり、お客様も会場の半分ぐらいでした。コンペティション経験が豊富な東京校の生徒さんに聞いた話によると、東京のコンペティションは、会場もお客さんの人数も2~3倍増しなのだとか。お勉強のためにも、一度、東京のコンペにも遠征したいなと思っています。そして、いつか日本で行われるHeiva I に、グループ、ソロ、共に、Te Ori Tahiti Here Fukuoka としてエントリーすることが、私の目標の一つです。

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The festival was held at Momochi palace in Fukuoka in 19th July.I entered the festival with dancers at Te Ori Tahiti Here Tokyo.I was glad to dance with them and I learned a lot of things from it.Then best thing is that one of dancers at a school in Tokyo got 3nd prize there. The festival  is going to be held in Fukuoka next year too.I hope Tahitian Dance will be popular in Fukuoka though the festival.

I heard from some of dancers at the school in Tokyo.Competitions in Tokyo are bigger than Fukuoka one.I want to enter them next year.Then I want Te Ori Tahiti Here Fukuoka enter Solo and group competition at Heiva I in Japan someday.

Thank you.

Heiva I Oahu 2014(ヘイヴァ・イ・オアフ)

2014-04-05

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Heiva I (ヘイヴァ・イ)と呼ばれるタヒチアンダンスのコンペティションは、ハワイ諸島の中ではオアフ以外にマウイ島、カウアイ島で行われています。ビックアイランドでもTahiti Fete(タヒチ・フェテ)と呼ばれるタヒチアンダンスのコンペティンが行われています。「Heiva」がタヒチ語でお祭りを意味するのに対し、「Fete」はフランス語で「お祭り」を意味します。このように、ハワイでも多くのコンペティションが開催されているのです。

ヘイヴァ・イ・ホノルルが終わり、今回はヘイヴァ・イ・オアフにエントリーしました。ここでも、ファーストラウンドで敗退してしましましたが、前回の反省点を少しでも改善すべく努めました。改善するには少し日にちが足りませんでしたが、前回より落ち着いて踊れたこと、一人で踊るという感覚を身に着けたことは、修正期間が少ない中で得られた成果でした。

このコンペティションが、ハワイ在住の中で最後のコンペティションになりました。次にハワイでエントリーする機会があるとしたら、日本からの参戦になることと思います。日本からコンペティションのためにハワイに来るのは大変だと思いますが、それもまた良い経験になりそうで楽しみです。

There are many competitions in Hawaii .”Heiva I” hold on Oahu,Maui and Kauaii then “Tahiti Fete”  hold on the big island.”Heiva” means “Festival” in Tahitian and “Fete” means “Festival” in French.Heiva I Honolulu was over two week ago then I entered “Heiva I Oahu”.I couldn’t perform at second round again but I tried to make better reflection points at Heiva I Honolulu and I did it.It was not enough time to change them but my  nervousness better and I could feel a sense of what dance alone.It was good experience for me.This competition was last time to enter while I’m in Hawaii.If I have opportunity to enter competitions in Hawaii,it will enter them from Japan.It won’t easy but I hope I perform competitions in Hawaii again after I go back to Japan.Thank you.

Heiva I Honolulu 2014

2014-03-21

10009818_744311218921932_186948937_nHeiva I (ヘイヴァ・イ)Honoluluが終わりました。ファーストラウンドで敗退したものの、本当に良い経験をすることが出来ました。タヒチアンダンスは、グループダンスが基本です。その中で、一人飛び出し、ドラムの音に乗り即興で踊ることなど考えられなかった私にとって、ソロコンペティションにエントリーすることだけでも大きなチャレンジでした。舞台に上がった時は、終始落ち着きませんでしたが、とっても楽しい経験でした。

さて、ハワイのヘイヴァは、日本とは違い、ファイナル・セカンドラウンドは、モレで踊ります。セカンドラウンドを通過7007_744311125588608_62181918_nすれば、ようやくパレオを着てパフォーマンスすることが出来ます。また、ファーストラウンドの時から生ドラムで踊ります。ドラムの音は、グループによって異なり、音を予測するには彼らのバックグランド知ることが必要となります。今回、エントリーしたのは、ハワイ校から4名、日本校から3名でした。日本校の代表・インストラクターである花田先生が3位。また、同校
インストラクターの内田先生が4位でコンペティションは終了しました。日本校からの応援団も来ており、本当に楽しいコンペティションでした。日本からエントリーされた先生方、応援団の方々、また一緒に練習に励んだダンスメイト、今日は本当にお疲れ様でした。

The festival was over.I couldn’t perform at second round but I got good experiences through it.I’ve never thought I perform solo on the stage.So it was big challenge performing for me.I hope the experience will grow me better.The festival have different things than Japan one.Dancers at this competition perform with drum beats.It is not CD and dancers have to perform to wear more at first and second round.Finally they wear pareu at final round.3 instructors came to the festival to perform at the festival from Te Ori Tahiti Here Japan and 4 people at Te Ori Tahiti here in Hawaii entered this time.Owner and instructor for Te Ori Tahiti Here Japan Hanada got third prize and instructor at the school Uchida got four prize.We were proud of them and thank Mareva,my dance mates and people who came to Hawaii to cheer us from japan.Thank you for supporting and helping us.Thank you.

 

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